東北大学・探求型「科学者の卵養成講座」(グローバルサイエンスキャンパス協定事業))

東北大学・探求型「科学者の卵養成講座」(グローバルサイエンスキャンパス協定事業)

令和2年度 活動ブログ

令和2年度 活動ブログ養成講座の活動を記録しています

2021.03.31

孵化に向けて

 こんにちは。福島県立会津高等学校の渡部雪歩です。先日令和二年度の科学者の卵養成講座も閉講を迎え、「もう講義がないのだな」としんみりとした気持ちでこのブログを書き始めましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。日に日に春めいてきて、「春は出会い・別れ・花粉症の季節」だなと実感する生活を送っています。来年はどんな気持ちで春を迎えるんでしょうね。無事大学合格できているといいな・・・。そんなことは置いておいて、とりあえず科学者の卵の振り返りをしていこうと思います。(最後のブログにふさわしい書き出しが思いつかなくて今回もグダグダですが、大目に見てください・・・)

 他の受講生の皆さんがまとめに相応しいことはたくさん書いてくださっているので、私は大まかに振り返るだけにとどめようと思います。全講義を受け終えての第一の感想は「何とかやりきったな」といったところでしょうか。私は突出して得意なものはなく、強いて言うなら植物の進化論が好きかなぁ程度の学生でした。なぜ応募したかは1つ目のブログにあるので割愛しますが、ありがたいことに受講生として選出していただき、貴重な経験をさせていただきました。講義の内容にも他の受講生にもついていくのがやっとで、毎回毎回ヒーヒー言いながら参加していました。でも参加して良かったと思います。確かにつらく感じたこともたくさんあったけど、確実に知識や科学的な視点が増えました。そして、直接会うことは出来なかったけど、科学が大好きな仲間たちがたくさんいることが分かりました。彼らと切磋琢磨しあえる大学生となって再会したいなぁと思っています。過去に戻ってもう一度全講義を受けたい気持ちもありますが、今のところそれは叶いそうにないので、大学に入学してからの楽しみにしたいと思います。これ以上語るとキリがなくなりそうなのでこの辺で。

 約半年という短い間でしたが、先生方、事務局の方々、そして他の受講生の皆さん、本当にありがとうございました。いつか皆さんとお会いできることを信じて精進していきたいと思います。そして、このような拙いブログを読んでくださりありがとうございました。タイトルの統一感のなさは相変わらずですが、ブログの内容は少しは成長した‥‥と信じておきます。

 

 では、また。

投稿者:福島県立会津高等学校 |個別ページ

2021.03.31

我が卵人生に一片の悔いなし

 皆さんこんにちは、鶴岡南高校の川村祐毅です。今回で最後の投稿となります。最初の投稿から約半年、いろいろありましたね。コロナのせいで様々な大会や発表会が中止になったり、規模が縮小してしまったりして大変でしたが、逆にコロナだったからこそ、自分で情報収集してオンラインで行われているようなセミナーや発表会に積極的に参加することができたので、最終的には自分にプラスで締めくくることができたので結果オーライです。

 

 さて、僕はこの半年間、このブログで様々なことを書いてきました。それが僕がこの講座に参加して学んだすべてのことなので、あえて今回は長々と感想を書き連ねないことにします。ぜひ前回までのブログをご覧ください。ただ、

 

                    "ありがとう"

 

とだけ書き記すことにします。それでは皆さん、さようなら。

投稿者:山形県立鶴岡南高等学校 |個別ページ

2021.03.27

最終講座を終えて

 こんにちは。仙台青陵中等教育学校4年 只野佑之介です。
 慌ただしい年度末の時期ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 約半年間お世話になった科学者の卵養成講座も、とうとう閉講式を迎えてしまいました。あっという間ではありましたが、とても濃い日々でした。では、最終講座の感想を書かせていただきたいと思います。

 今回の講座では、みなさんの研究の口頭発表をお聞きすることができました。とても専門的な研究が多く、「同じ高校生という立場でも、こんなに高度な研究をしている人がいるのか」と聞いているうちに圧倒されてしまいました。1位を獲得された「空席情報配信システムの制作」の皆様、受賞おめでとうございます。新型コロナウイルスの流行下において、混雑を避けなければならないという状況をすぐさま研究テーマに結びつけ、取り組んでいた点が素晴らしいと感じました。また、それを機械を用いて実現させるだけの実力があることや、何度も試行錯誤を重ねて微調整を繰り返し、完成に近づけていく姿勢も見習うべきだと思いました。他の研究からも、アプローチや試行錯誤の過程・科学の知識など、多くのことを学ぶことができました。発表を行ってくださった皆様、本当にありがとうございました。

 発表会の後は、久利美和先生に、「災害情報を活用しよう -災害の教訓を生かす-」と題し、防災に関する講義を行っていただきました。先生が開催された「縦波・横波 よーい、ドン!」などの講座や、現在の防災教育の課題などを教えていただきました。先生がおっしゃっていた「自分で考える」「応用できる」防災を、災害時に自ら実践できるかと考えると、たとえば机の下の潜るなどの「分かりやすさ」に頼るあまり、本当に大切な命を守る判断を怠っていたかもしれないことに気づき、背中がぞっとしました。最近大きな地震が続いていることもあり、何が危険で自分の身をどんな環境から守ればよいのか考えるべきだと思い至りました。東日本大震災から10年の節目を迎えた今月、あの日のことを振り返ると共に、防災・減災について再考することができる貴重な講義でした。

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 次に、今年度の講座全般について書かせていただきます。最初に立てた三つの目標を振り返りたいと思います。

①科学的思考力を高める。
 この講座を通して理系全学部の講義を受けることができ、これまで知らなかった様々なフィールドを自分の中に作ることができました。特に、知識を得るだけでなく、分野横断的に考えることの大切さを感じることができたのが大きな収穫でした。この考え方は、高校で学習するだけでは得ることができなかった視点だと思います。また、自分が学校で習っている授業が、受験だけでなく将来のためにどれだけ大切か実感しながら受講することができ、毎日の学習に身が入るようになりました。今後も、自分の関心が高い分野だけでなく、様々な領域を学ぶことで、思考の幅を広げていきたいと思います。



②論理的で分かりやすい文章を書けるようにする。
 未熟な文章ながら、当初目標としていた、「毎回ブログを書く」ことは達成することができました。私は文章を書くことがとても苦手で、ブログやレポートに多くの時間がかかってしまいましたが、苦手なりに少しは成長できたと思います。渡辺先生をはじめ、先生方から、理系であっても文章を長く論理的に書ける力が大切だということを教えていただき、トレーニングを積めたのは、とても良い経験となりました。今後も訓練を続けていきたいと思います。

③進路を絞り込む。
 受講する前は、進路を一つに絞り込むことにとらわれ焦りが生じており、この目標を設定していました。しかし、この講座で「柔軟性」をもって進路と向き合うことが大切だと教えていただきました。いち早く絞り込むことよりも、いろいろなことを学んだり、関心領域を広げたりすることが大切だと考えるようになりました。目標や夢を実現するための道筋はいくつもあるので、近い将来の大学受験に意識を向け過ぎず、最終的に自分が達成したいことは何かを考え、大局観をもって進んでいくことを心がけたいと思います。

 
 「科学者の卵養成講座」は、私にとってかけがえのない、宝物のような体験となりました。先生方、事務局の皆様、関わってくださった先輩方、受講生の皆様に心からお礼申し上げます。この講座をに参加させていただいたことを、本当にありがたく思います。この半年間で学んだすべてを自分の糧として、科学者の視点をもって今後も努力を重ねていきたいです。本当にありがとうございました。

2021年3月27日

投稿者:仙台市立仙台青陵中等教育学校 |個別ページ

2021.03.26

孵化場所探してます

 みなさんこんにちは。埼玉県立伊奈学園総合高等学校の石井菜穂です。

 今更ですが、私の学校の校名はよく早口言葉だと言われています。ぜひ5回ほど読み上げてみてください(笑)

模試で校名を書くときは、「埼玉県立伊奈学園総合高校」でよいと言われるのですが、それでも指定の枠に収めるのが精一杯です。

 9月に始まった科学者の卵養成講座ですが、3月13日にとうとう最終回を迎えました。毎講義後にブログを書くことを目標にしてきたのですが、何と今回が3回目の投稿となります。(9講義中です...汗) 毎回投稿されてる方々には頭が下がります。私は毎回ブログの内容に沿ってタイトルを変えてきたのですが、1回目の投稿の「卵、どこで孵化する!?」、2回目の「たまご友達になりませんか?」に続いて今回は「孵化場所探してます」ということで、卵を今の私、ひよこを今に自分が目標とする私に擬えてつけたのですが...。1回目の投稿と似ていますね......。私は無事にひよこになれるのでしょうか!?

 さて、今回はこの半年間の振り返りをしようと思います。

 研究発表会はオンライン上での開催となってしまいましたが、研究者の熱意が存分に伝わり、今後の自身の研究について考え直すきっかけになりました。研究の内容ももちろん素晴らしいのですが、3分(?)という短い時間にそれをまとめる力と、質問された時に臨機応変に返答する力に秀でていて、「科学者」という言葉がとても似合っているなと考えてしまいました。「似合っているな」と、どこか他人事なのは、この養成講座を通して、自分の将来の夢をもう一度考え直すようになったからです。講義を重ねれば重ねるほど、科学への意欲や関心は高まっていきました。しかし一方で、それに付随する社会背景や生命倫理、環境問題にも興味を持ちました。つまり、自分の将来の像を科学者に決めつけて良いかと考えるようになったのです。「科学者の卵を養成する講座なのに、科学者にならないのか」と思われるかもしれません。私自身科学は好きですし、将来「たまご」で学んだことを活かせるような職につきたいと考えています。しかしそれが科学者でなくてはならないのかと考えると、必ずしもそうである必要はないと個人的に思います。科学者になりたいという思いの根底にあるのは、「人の役に立ちたい」というものが多いと思うのですが、人の役に立つ方法は無限にあると思います。色々な方法で社会に貢献している先生方の講義を通して、そう考えるようになりました。このように、たまごを通して、私の人生観は大きく変わったと感じています。「たまご」が始まった頃はバイオテクノロジーに興味を持っていたのですが、年間の講義を通して、どの分野も魅力的であることに気づき、今はたくさんの選択肢の中から、専攻するものを絞っている途中です。レポートでは、講義の理解度が測られる問いだけではなく、アイデアを出すといった問題もありました。アイデアを思いつくたびに、これはすでに開発されているのではないか、私の考えた方法だと理論的に無理があるのではないかなどと、レポートの提出ギリギリまで悩んだものです。今考えれば、この作業を通して、アイデアは思いつくものだという考えから、経験や知識があってこそのアイデアだという考えにシフトしていきました。最先端の講義から、色々なことを吸収できた、濃い半年間だったと思います。

そして、科学者の卵養成講座への申し込みを考えている方々へ。今年に引き続き、オンラインでの開催になるかもしれませんが、迫力のある講義に変わりはないですし、必要に応じて調べることもできるので、知識不足が不安な私でもついていくことができました。それだけにとどまらず、レポートの書き方やメールの書き方、タイピングなど高校ではなかなか学ぶ機会が少ないけれど、社会では重要になるスキルを身につけられました。もし申し込んでいなかったら、絶対後悔していたと思います!私が「たまご」に気づいたのは申し込み締め切り3日前で、申し込んだのは当日です。そうならないよう、ぜひじっくり考えて決断してください。実際、大変なこともあったので、一概に申し込むべきだとは言い切れませんが、私は参加して本当に良かったと思っています!

長くなってしまった上、上手くまとまりませんが、私なりに時間をかけて、拙いタイピングで書き上げました。読んでくださった方々、ありがとうございました。振り返りのようで、誰かに語りかけているようで...。そして、メンターの方々、先生、事務局の方々、受講生、留学生のみなさんを始めとする「たまご」に関わった全ての方々にこの場をお借りしてお礼申し上げます。

最後に、私の好きな卵料理は卵焼きと目玉焼きです。卵焼きは母が甘めに作ったもの、目玉焼きは、トーストの上にうっすらピンク色になった卵を載せたものしか勝ちません。

これを読んで、「急にどうした!?」と思った方、ぜひ私の前のブログをいくつか読んでみてください!この謎が解けますし、素敵なブログが読めますよ!

では!!

投稿者:埼玉県立伊奈学園総合高等学校 |個別ページ

2021.03.23

卵ブログ ~こんにちは~

 こんにちは。宮城県仙台二華高校2年の矢尾板萌です。うちの高校は県立なのですが、正式名称が「宮城県立」じゃなくて「宮城県」仙台二華高校なのです。まあそれはいいとして。私の前に投稿していた方が「2...⁉」とおっしゃっていましたが...私は...1...⁉そうなんです、初めてのブログ投稿です。(タイトルを見たときに「初投稿なの??」と思われたくないのでタイトルに番号はつけませんでした...)初めての投稿なのですが、まずは第9回について振り返りたいと思います。

 第9回は研究発表会でした。受講生の皆さんが行っている研究の発表を聞き、私自身も学校の授業で行っているバイオトイレについての研究発表をしました。バイオトイレに興味を持ってもらいたい、日本では水洗トイレを使えることが当たり前になっているけれど世界的に見ればそれは当たり前のことではなくとてもありがたいことだと知ってもらいたい!と意気込んで研究発表に臨みました。が...!「私何やってるんだろう...」と思ってしまうほど他の受講生のみなさんはハイレベルな研究・考察をされていました。また、研究テーマからよく考えられているなあと思いました。山形東高校さんの「空席情報配信システムの制作」はコロナ禍の今、そしてコロナの影響を受け続けているであろう未来の社会での問題解決のためにぴったりのテーマですよね。(私は先輩方の研究を引き継ぎました。)今まで研究を発表する場があったとしてもほとんど二華高生しかいない発表会だったので、他の受講生の方の研究について聞き、質問し合えたのはとても大きな刺激になりました。素晴らしい研究発表をしてくださって、質問をしてくださってありがとうございました。質問が全く来なかったらどうしようかと思っていました。次々と質問してくださったので本当に良かったです、少しでもバイオトイレに興味を持ってくださる方がいたらとても嬉しいです。来年度もバイオトイレについての研究を期間は短いですが続けるので、みなさんがしてくださった質問を参考にしながら頑張りたいと思います。そして、このような機会をくださって本当に本当にありがとうございました。

 次に科学者の卵養成講座全体についての振り返りをしたいと思います。私は科学者の卵養成講座に参加する前から認知症の研究(またはがんの研究)がしたいと思っていて、今もその気持ちは変わっておらずむしろ強くなりました。参加前と後で1番大きく変わったことは何かというと、視野を広げることとは何なのか、気づいたということです。(先日提出のレポートでは書きたいことが色々あったので、視野を広げることについてはほとんど触れることなく書き終わってしまいました...)科学者の卵養成講座への参加理由に「将来する研究のために視野を広げたい」というのが私にはありました。視野を広げるのは必要だろうな、というくらいには思っていたのです。しかし、参加する前は視野を広げることとは何なのか分かっていなかったなと思います。今もまだ完全には分かっていないかもしれませんが。例えば、「なぜヘアアイロンで髪をまっすぐにしたり、カールさせたりできるのか」というお題があったとします。私は生物が好きですし、高校生物までですが少し生物の知識もあります。だから、「髪を構成しているケラチン内の水素結合が切れたりつながったりしているからじゃないか」という考察ができます。しかし私は物理が苦手ですし、今まで関心を持とうともしませんでした。だから今までの私だと「ヘアアイロンによって髪に圧力が加わって、髪内部の隙間がなくなってまっすぐになりやすいんじゃないか」とか「ヘアアイロンの熱によって髪の油分が溶かされてそれが再度固まって変形するんじゃないか」という考察はできません。一言でいうと、「その分野について知識と強い関心があって、その知識を使って新しいことを考えたり考察したりできるようにすること」が、視野を広げることなのではないかと思います。少し極端な例かもしれませんが、知識・関心がない分野を使った考察はなかなかできないのです。講義が終わったあとの質問タイムでこのことを強く感じました。私はなるべくいい質問をしようと思って精一杯考えたつもりでした。でも他の方の質問に耳を傾けると、私が全く知らない分野・様々な方面から考えた結果出てきた質問で、自分の視野の狭さを痛感しました。私はブログは全く書いていませんでしたが、講義・質問内容・衝撃を受けたことやなんとなくの思いつきについてメモしたことをまとめる作業を、講座が終わったあとにしていました。その度に新しい考え方に出会うことができたし、苦手な物理にも興味をもつことができるようになりました。今では大学に入ったあとに一般教養で物理を学ぶのが楽しみなくらいです。受験勉強中も、大学に入ってからも、大学を卒業してからも、死ぬまで視野を広げ続けたいと思います。今回は「視野」という視点から振り返ってみました。他の視点から見ればまた違う振り返りが出てくるのですが、長くなりすぎるので今回はここまでにしたいと思います。ここまで読んでくださった方、長くてまとまっていない文章かもしれませんが、我慢強く付き合ってくださってありがとうございます。

 前の投稿者の方が好きな卵料理で締めくくっていたので、私もそうしてみます。私の好きな卵料理は、祖父の友人が作ってくれるだし巻き卵です。ネギが入っていて、甘さとしょっぱさのバランスが素晴らしいです。とても優しい味がします。

 また投稿したいと思います。(もう第9回の講座が終わっているのに...)一旦さようなら。

投稿者:宮城県仙台二華高等学校 |個別ページ

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