東北大学大学院生命科学研究科 植物分子育種分野 渡辺研究室

News Release

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研究成果の記事一覧

【研究成果】シロイヌナズナ花柱上での花粉吸水におけるアクアポリンによる制御反応を解明、国際科学雑誌「Plant Biotechnology」に掲載(3/31)
【広報誌掲載】令和2年度東北大学全学教育貢献賞受賞に伴う記事が、本学全学教育広報誌「曙光」に掲載(3/17)
【研究成果・受賞】令和2年度東北大学全学教育貢献賞受賞(3/16)
【研究成果】改訂 遺伝単 遺伝学用語集 発刊(3/15)
【研究成果】アブラナ科植物の自家不和合性を制御する雌雄因子(SP11-SRK)複合体の立体構造解明、国際科学雑誌「Nature Communations」に掲載(10/2)
【研究成果】シロイヌナズナが自家和合性になった2つの原因の相乗効果を発見、国際科学雑誌「Forntiers Plant Sci.」に掲載(9/12, 9/30追記)
【研究成果】東北大学出版会会報「宙(おおぞら)」にエッセイ掲載(8/31)
【雑誌掲載】natureダイジェスト 2月号に「疲弊する指導者と遠慮する若手研究者」と題した取材記事掲載(2/4)
【研究成果】「菜の花と人間の文化史-アブラナ科植物の栽培・利用と食文化-」武田和哉・渡辺正夫 編の著書が勉誠出版から(7/17)
【お知らせ】東北大学 社会にインパクトのある研究-持続可能で心豊かな社会の創造-「F. 生命の奇蹟のプロセスに学ぶイノベーション」に参画(2/23)
【広報誌掲載】2017年のNature Plantsに掲載された論文の記事が、本学広報誌「まなびの杜」に掲載(2/6)
【研究成果・受賞】2017年日本育種学会秋季大会(第132回講演会)における日本育種学会優秀発表賞受賞(12/15)
【研究成果】日本育種学会第132回講演会「Brassica rapaの種内一側性不和合性を支配する花粉・柱頭認識因子の決定」という発表が記者発表課題に選ばれる(10/4)
【研究成果】遺伝単(遺伝学用語集 対訳付き) 日本遺伝学会監修・編 遺伝学コラムに「植物における生殖の不思議と自家不和合性」と題した解説記事が掲載(9/26)
【研究成果】アグリバイオ 2017年 10月号 Academic Researchに「コマツナ栽培品種とトルコ由来系統間の交雑に生じた一側性不和合性の認識機構」と題した解説記事が掲載(9/25)
【研究成果】Nature Plantsに掲載された論文がNature Japan/Nature Plants/著者インタビュー「日本とトルコのアブラナは、なぜ交配できない? ─自家不和合性遺伝子が作り出す生殖隔離」が掲載(8/30)
【研究成果】自家不和合性遺伝子の「遺伝子重複」が、離れた地域間での生殖を妨げる仕組みを世界初で証明、英国・科学雑誌「Nature Plants」(6/27, 29, 7/6, 7/28追記)
【広報誌掲載】2016年のNature Plantsに掲載された論文の記事が、本学広報誌「まなびの杜」に掲載(7/10)
【新聞掲載】Nature Plantsに掲載された論文の記事が、毎日新聞・科学面に掲載(7/6)
【研究成果】サツマイモ塊根形成とデンプン合成関連酵素・ISAの分子解析をPlant Biotechnolo.に発表(国内1研究室との共同研究; 1/11, 21:00追記)

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