東北大学大学院生命科学研究科 植物分子育種分野 渡辺研究室

News Release

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研究成果の記事一覧

【雑誌掲載】natureダイジェスト 2月号に「疲弊する指導者と遠慮する若手研究者」と題した取材記事掲載(2/4)
【研究成果】「菜の花と人間の文化史-アブラナ科植物の栽培・利用と食文化-」武田和哉・渡辺正夫 編の著書が勉誠出版から(7/17)
【お知らせ】東北大学 社会にインパクトのある研究-持続可能で心豊かな社会の創造-「F. 生命の奇蹟のプロセスに学ぶイノベーション」に参画(2/23)
【広報誌掲載】2017年のNature Plantsに掲載された論文の記事が、本学広報誌「まなびの杜」に掲載(2/6)
【研究成果・受賞】2017年日本育種学会秋季大会(第132回講演会)における日本育種学会優秀発表賞受賞(12/15)
【研究成果】日本育種学会第132回講演会「Brassica rapaの種内一側性不和合性を支配する花粉・柱頭認識因子の決定」という発表が記者発表課題に選ばれる(10/4)
【研究成果】遺伝単(遺伝学用語集 対訳付き) 日本遺伝学会監修・編 遺伝学コラムに「植物における生殖の不思議と自家不和合性」と題した解説記事が掲載(9/26)
【研究成果】アグリバイオ 2017年 10月号 Academic Researchに「コマツナ栽培品種とトルコ由来系統間の交雑に生じた一側性不和合性の認識機構」と題した解説記事が掲載(9/25)
【研究成果】Nature Plantsに掲載された論文がNature Japan/Nature Plants/著者インタビュー「日本とトルコのアブラナは、なぜ交配できない? ─自家不和合性遺伝子が作り出す生殖隔離」が掲載(8/30)
【研究成果】自家不和合性遺伝子の「遺伝子重複」が、離れた地域間での生殖を妨げる仕組みを世界初で証明、英国・科学雑誌「Nature Plants」(6/27, 29, 7/6, 7/28追記)
【広報誌掲載】2016年のNature Plantsに掲載された論文の記事が、本学広報誌「まなびの杜」に掲載(7/10)
【新聞掲載】Nature Plantsに掲載された論文の記事が、毎日新聞・科学面に掲載(7/6)
【研究成果】サツマイモ塊根形成とデンプン合成関連酵素・ISAの分子解析をPlant Biotechnolo.に発表(国内1研究室との共同研究; 1/11, 21:00追記)
【研究成果】対立遺伝子の組合せで優劣性が変化する分子メカニズムは低分子RNAで制御、世界初で証明、英国・科学雑誌「Nature Plants」(12/23, 1/8, 30追記)
【研究成果】大規模発現データ解析による新規恒常的発現遺伝子の同定解析をGenes Genet. Syst.に発表(国内5研究室との共同研究; 10/13)
【研究成果】イネ葯低分子RNAの網羅的解析と耐冷性との比較解析をGenes Genet. Syst.に発表(国内5研究室との共同研究; 10/13)
【研究成果】ザゼンソウにおける花成ホルモン(FT, MFT)遺伝子の機能解析をSci. Rep.に発表(国内2研究室との共同研究; 7/9)
【著書出版】「植物学の百科事典(丸善出版(株))」の項目「植物の性」を執筆・出版(6/17)
【書評掲載】JST Science Window 2016年 冬号の「読者の広場」に、書評「自分たちの歴史の中にヒントを見つけられるのでは」掲載(1/6)

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