東北大学・飛翔型「科学者の卵養成講座」(グローバルサイエンスキャンパス協定事業)

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平成29年度 活動ブログ

平成29年度 活動ブログ養成講座の活動を記録しています

2018.02.20

科学者の卵 総括9 「若さ、地元、聞く力」

留学生の方に日本語で声をかけられると日本語で返せばいいのか英語で返せばいいのか、迷いますよね。どっちで返してもいづいという...

 

 

 

こんにちは。

仙台市立仙台青陵中等教育学校5年、辻一志です。

みなさん、寒い中、今月も科学者の卵育成講座、お疲れ様でした。

 

 

 

今回は

①英語交流サロン

②岩渕好治先生の講義「薬をつくる化学技術」

③佐貫智行先生の講義「次世代素粒子研究施設:国際リニアコライダー(ILC)計画」

でした。

 

 

 

まずは今回で最後となってしまった英語交流サロン。

今回のテーマは「売り込みたいもの」でした。商品でもアイデアでも、何か売り込みたいもの、です。

今回の留学生の方が紹介されたのは2つ。1つは、握りこぶしで隠せるか隠せないかというくらいの大きさの小型カメラ。優れた広角、低価格が売りで、小型なので体につけてスポーツ映像などにも活用できる、と実際にそのカメラを見せて説明していただきました。

そのカメラにモニターが付いていなかったので、映像がしっかりと写っているか確認できないのでは、と質問しました。すると、写っている映像はカメラとスマートフォンが通信をして確かめられるので問題がないとお答えいただきました。このとき、改めて、スマートフォンというツールが様々なことに活かせると気づかされました。このツールはもっと色々な可能性を秘めているでしょうね。是非、活用していきたいものです。

もう1つの売り込みたいものは海外留学プログラムでした。留学の中でも交換留学の類ですね。

留学生の方も1年間の交換留学で日本に来られたそうです。1年間生活していたら、特別猛勉強したわけではないのに自然と日本語を話せるようになったそうです。暮らして3ヶ月目くらいには夢の中でも日本語を話していたのだとか。私もニュージーランドで10日間暮らしている最中に、英語を話している夢を見たためとても共感できました。(ただし、夢の中でも現実と同じようにしどろもどろの英語でしたけれど...。)

留学生の方は、18歳前後が言語を学ぶピークだから高校生のうちに留学をお勧めしていました。ただ、高校生にとって1年は長いし大学からでもいいのではと思いました。その旨を伝えたところ、留学生の方は、日本と外国との学期始めの差を利用するのが良い、また、高校の交換留学なら高校はローカルなのでその国の言語を学べるが、大学はグローバルなのでみんな英語を話していてその国の言語を学べない(学びにくい)ので高校のうちの留学がベターだと仰っていました。確かに英語を学ぶだけなら(今現在は)大学でもいいかもしれませんが、そのほかの言語を学ぶとなると高校が一番いいのかもしれませんね。

そう考えると、大学に入った後、第二外国語を習得できるのか、全く想像できません。今までであった留学生の方々は3つ以上の言語を話せる方がほとんど。私もそうなれますかね。

 

 

 

では、今回の講義に移りましょう。

まずはじめは岩渕好治先生の「薬をつくる化学技術」です。

昔は実験室では合成できないと考えられてきた有機化合物。その概念が覆され、ついには合成できない有機化合物はないとも言われるようになった。そして、1880年に日本でも薬学が始まり、東北大学では1957年に薬学部が設立。この頃、日本は薬を他国から買うことができても日本人に合った薬がなかったため、薬を「つくる」ことが求められていた。そのため、東北大学の薬学部は薬を使うことではなくつくることに重点を置いているそうです。

この講義で興味を持ったことは、科学にはなにかと「若さ」を求められているということ。講義中に紹介された日本薬学の祖、長井長義氏も256歳の頃に日本の薬学を任されて政府の資金で留学しています。それ以外でも、様々な場所で「若い人に期待しています」という声を先生方からお聞きします。やはり、若いと何か違うのでしょう。こちらからしたらプレッシャーでしかないのですけれども。

 

 

 

さて、最後の講義は佐貫智行先生の「次世代素粒子研究施設:国際リニアコライダー(ILC)計画」でした。

宇宙の様々な謎を解明するために宇宙のすべての元である素粒子を用いるという話でした。宇宙の歴史は30万年前までは観察できるのですがそれ以前のことはわからず、エネルギーだけが満ちていたと考えられています。そこで、素粒子である電子と陽電子をぶつけて高いエネルギー状態を作る、いわば人工的にビッグバンを起こす実験をすることで、初期宇宙、すなわち宇宙のルーツを明らかにし宇宙の謎を解明するという研究が行われているそうです。

その実験施設、国際リニアコライダー(ILC)が岩手・宮城の北上山地に建設されるのです。そのような実験施設が日本、それも地元東北に建設されることを地元民として誇りに思います。先生はこのILCでの実験は物理学者だけでできるようなものではないと仰られていました。様々な方面からの協力が必要だと言います。だからこそ、地元民である私たちにとってILCは全く関係ないことではないし、是非活躍の場として利用してほしいと仰られていました。いつか、思わぬところでILCを「利用」する時が来るかもしれませんね。

 

 

 

今回で全ての講義が終了しましたが、この1年間講義を受けていて気がついたことがあります。それは、話を聞く難しさです。

レポートの設問には講義の内容を問われているものやその内容を活かして考えるものが多かったように思われます。講義中はは理解したつもりでも、レポートで問われ、他者に講義の内容を説明するとなるとそれができない。つまり、真の意味で理解はできていないのです。話の内容そのものが難しいというのもありますが、話を聞く力があればそのような難しい話も真の意味で理解し、レポートもスラスラと書けたのかもしれません。これからも専門的で難しいことを聞く機会があるでしょう。この卵での経験を活かして、クリティカルシンキングなど工夫して集中し、聞く力をもっとつけていきたいです。

 

 

 

ということで、例によってレポートが上手く書けなかったのでこの場を借りて復習をします。

 

 

 

------------------------------復習------------------------------

 

まずは岩渕好治先生のレポートの復習から始めます。

(2)新薬開発の成功率を上げるためには何が必要か、あなたのアイデアとその理由を述べてください。

精神論になるが、まずは、講義でも仰られていたように、新薬開発の非常に低い成功率にもめげない医師が何よりも必要に思われる。

また、新薬に望まれているのはメディカルニーズを満たすものだと思われるため、アンメット・メディカルニーズの病気や症状に対する薬の開発に焦点を絞ることも必要。薬がほとんどない病気や症状に関してはある程度不完全なところが残っていても、その薬を待つ患者さんが沢山いるため承認される可能性は高いと思われる。完全な薬ならばなおさらである。

 

 

 

次に佐貫智行先生のレポートです。

(2)宇宙と素粒子は、大きさが全く異なります。それにも関わらず、素粒子の研究は、宇宙の謎の解明に繋がると言われます。宇宙の研究と素粒子の研究が密接に関わるのはなぜでしょう。

一言で言うならば、この宇宙をつくっているものの本質は素粒子であるから。宇宙の謎を明らかにするために初期宇宙がどのような状態であったか調べる必要があるが、宇宙の始まりは大きさのないところに高いエネルギーがあったことである。よって、そのような点でも大きさのない素粒子が宇宙の謎を解明する鍵になる。

今現在の宇宙と素粒子とでは確かに大きさが全く異なるが、それを形作るものは素粒子であるし、元は同じ大きさであったと言う点でも宇宙と素粒子は密接に関わっている。

 

------------------------復習ここまで------------------------

 

 

 

こうしてじっくりと考えて復習しても上手くレポートが書けないのは真の意味で理解できていない証拠ですね。本当に聞くって難しいです。

 

 

 

さて、来月はついに最終成果発表会ですね。科学者の卵のおかげさまで大学の先生など、専門の道を進む方の「科学」のお話を聞く機会はたくさんありましたが、高校生の「科学」の発表を聞く機会はあまりなかったのでとても楽しみです。

 

 

 

それでは。

 

 

 

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投稿者:仙台市立仙台青陵中等教育学校 |個別ページ

2018.02.17

第9回科学者の卵養成講座を終えて

みなさん、講義お疲れさまでした。仙台青陵中等教育学校4年山本望海です。

午前の英語交流サロンは参加が出来なかったので、午後の講義について書かせて頂きたいと思います。

岩渕教授による「薬を創る科学技術」では、薬と人間の歴史から、構造式の違いによるクルクミンのがん抑制効果と、多岐にわたって薬について教えて頂きました。

ご講義の中で1番印象的だったのは、アセチルコリンの不活性化がアルツハイマーの治療薬の創薬に使われていたことでした。
アセチルコリンが分解されないことによって、ヒトを死に至らしめることは知っていたのですが、それを脳内のみに留めることで難病の治療に役立てることができるとは考えられなかったので、固定観念を捨ててあらゆる可能性を考えることの大切さを感じました。

そして佐貫教授による「次世代素粒子研究施設;国際リニアコライダー計画」では、素粒子を考えることが宇宙を研究することに結びついていることと、宇宙を解き明かすことの醍醐味について教えて頂きました。
今まで、目に見えないものに質量があることに違和感があり、宇宙に親しみが持てなかったのですが「質量=動きにくさ」であることを知り、すっと納得することができました。
また、ここ東北が世界の中からILCの研究施設の建設地として選ばれたことに、素粒子の研究に対する縁を感じました。
物理学以外の他分野の研究者の力も必要とされているということで、何らかの形で関われたらいいなと思います。

次回はいよいよ最終回ですね。あっという間に感じられます。私は発表者として、精一杯この1年間の講座の成果を発揮したいと思います!
みなさんにお会いできるのを楽しみにしています!

投稿者:仙台市立仙台青陵中等教育学校 |個別ページ

2018.02.16

第八回講座感想

秋田県立能代高等学校2年の佐々木円花です。もう次回講座も明日に迫ってしまいましたので、前回のブログを書きます。

第8回講座はTOEICのテストとNatureの討論ということで、非常に緊張しながら青葉山へ向かいました。

TOEICのテストを受けるのは初めてで、特にlistening sectionに不安がありますが、自分のスコアがどれくらいなのか楽しみです。

Natureの討論では、たくさんの独創的なアイデアを学ぶことができました。優勝されたグループの皆さんはもちろん、他のグループの方たちも素晴らしい発想力で、一つ一つの班の発表をワクワクしながら聞いていました。卵同士で出し合ったような対策が実現できれば、地球温暖化の解決も夢ではないかもしれませんね!科学者に必要不可欠な発想力、私も皆さんを見習って養っていきたいと思います。

これまでに比べ大分短いですが(笑)、今回はここで終わりにしたいと思います。明日また青葉山で会いましょう!

投稿者:秋田県立能代高等学校 |個別ページ

2018.02.11

第八回目の講義を終えて

こんにちは。聖ウルスラ学院英智高等学校の小松優香です。今回はTOEICと地球の未来を考える討論会がありました。TOEICBRIDGEは昨年受けましたが,それよりも難しく,自分の本当の英語能力がどのくらいあるのかがきちんと分かるテストでした。私はリスニングが苦手で会話の内容があまり聞き取れません。聞こえてきた単語から連想して解いてしまう場合も多々あるので,正解数が多い場合でも,勘のおかげということもあるので,点数は自分の能力と重ねて見ることはできません。一応対策としてはスピードラーニングを聞いたりして耳を慣らそうとはしていますが。TOEICの教材をいただいていたので,実際にリスニングテストをしてみたら案外正解しました。勘と言うわけでもなく,まじめに解いての結果だったので正解数を不思議に思いました。よくよく考えてみたら,学校の模試の練習としてのリスニングは点数が取れるのに,いざ本番となると点が伸びません。塾の模試も同様です。リスニング力があまりないのは確かですが,一番の弱点は本番に弱いことだと分かりました。本番になると緊張して聞き流してしまうことがあるので,やはりリスニングができない原因はそこにあると思います。リーディングも同じことが言えると思います。設問が大半英語で書かれているのであせってどこの部分から読み取ればいいかわからなくなるときがときどきあります。しかし,落ち着いてできる授業内の模試対策では普通に解けるのです。本番に強い人が羨ましいとは思いますが,本番に強くなるためにはこのことが重要だと思います。それは,授業中,勉強中,練習中が何だろうが,『常に本番だと思ってやること』です。これは部活でも言えることです。いくら練習をしていても本番を意識しないで練習をしていたら大会の勢いに圧倒され完敗してしまいます。アスリートは常に本気であるから世界で活躍するような素晴らしい選手となるのです。英語とはだいぶ話がそれてしまいましたが,インプットも大切ですが,アウトプットで力を出し切るための本番に向けての本番の練習をしようと思います。9割がTOEIC以外の話となってしまいまいたが,自分の弱点を見つけることができて良かったと思います。

 午後からは地球の未来を考える討論会でした。事前に渡されたレポート用紙に自分なりの地球温暖化対策をまとめ,グループで討論し,発表するというものでした。私が考えたのは二酸化炭素吸収アスファルトです。ただでさえ排気ガスが多いのに木を伐採してしまうわけですから二酸化炭素の吸収源が少なくなる一方なので伐採される植物を植えるのだったらいっそのこと現代で多く使われるアスファルトを吸収源にしたらどうか,と言うことです。もしアスファルトが可能だったらコンクリートも可能になり,排気ガスを多く出す工場そのものを二酸化炭素吸収コンクリートでつくり,建物も外もクリーンなものにできたら最高です。ところが,視野を広げようと思ってインターネットで調べてみたら,すでに開発されていました。頑張って編み出してレポートも書いたのに・・かなりショックでした。グループで討論する際,高価なのではという意見も出てきてしまいました。私の4人グループ内では残飯などを微生物によって分解しエネルギーに変えるいわゆるバイオマス発電が選ばれ,これは家庭でも簡単にできてエネルギー源そのものにお金がかからないことが理由でした。残念ながらグループ発表では決勝まで行きませんでしたが,とても貴重な体験ができました。決勝進出を果たした3チームは何かが他の人の案とは違いました。それは現実を見ないことです。コストはどのくらいかかるのか,それは本当なのかをいちいち気にしていたら何も生まれません。科学者に必要なことは発想力なのです。それを可能にするのも科学者がすることです。科学者は頭が良いとか仕事ができるとか英語が喋れるとかそういうことは二の次と考えています。3チームのような素晴らしい発明ができるように日々の生活に科学を結び付けたいです。

今回はこのような経験をさせていただき,科学者への道へ一歩進んだ気がします。皆さんの意見も聞かせていただき,そもそも地球温暖化は悪いことではないという案も出たので,人によって考え方に大きな違いがあり,おもしろいなと思いました。次回は最後の英語サロンと講義があります。楽しみです。

投稿者:聖ウルスラ学院英智高等学校 |個別ページ

2018.02.03

I keenly realized my lack of ability.

皆さん、お疲れ様でした!
岩手県立一関第一高等学校2年の八幡佑奈(やはたゆな)です。
向かうときは下り坂、帰るときは上り坂がツルツルに凍っていて、とても怖かったですね...
冬も本番となり、初めて参加した5月に見た、木々が青く生い茂っている青葉山の景色がとても懐かしく感じます。


さて、今回の科学者の卵は、
*TOEIC
*地球の未来を考える討論会:コラボレートwith Natureダイジェスト
でした。


まず、TOEICです。
自分の今の実力を可視化できる良い機会だと思い、勉強に取り組んできました。事前に配布された対策問題集を解いて臨みましたが、満足する結果は得られそうにありません。反省として、取り組み方を後悔しています。2時間連続ではなくて、細々と区切りながら、時間をはからず自由に勉強していたからです。英語力が不足していることももちろんですが、それ以前に、2時間分の集中力、体力がありませんでした。今後のTOEIC 受験でも、大学受験でもこの苦い経験を思い出しながら勉強したいと思います。


次に、討論会です。
4人でのグループ議論では、自分の意見と似ている意見と全く異なる意見の両方があり、新しい視点を得るとともに、自分の意見を発展させることができました。最終的に選ばれたのは自分の意見や自分たちのグループの意見ではありませんでしたが、さまざまな視点、考えを学ぶことができて満足です。しかし同時に、わかりやすく説明したり、発表したりすることの難しさも感じました。他の受講生のレベルが高くて驚きました。自分の説明の仕方は下手でしたが、講評でおっしゃっていたことはできていたので、その部分は続けていきたいです。


今回、両方の活動で自分の能力不足を痛感しました。これまで以上に英語にふれること、他人の考えに刺激を受けることで改善していこうと思います。


次回が、最後の英語サロン・講義です。支えてきてくださったたくさんの方々・友達に感謝しながら、今までの経験に喜びをかみしめながら、講義に臨みたいと思います。

投稿者:岩手県立一関第一高等学校 |個別ページ

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