東北大学・飛翔型「科学者の卵養成講座」(グローバルサイエンスキャンパス協定事業)

東北大学・飛翔型「科学者の卵養成講座」(グローバルサイエンスキャンパス協定事業)

平成29年度 活動ブログ

平成29年度 活動ブログ養成講座の活動を記録しています

2017.11.24

Start the engine!

こんにちは。
岩手県立一関第一高等学校2年の八幡佑奈(やはたゆな)です。
雪が降り、季節を感じる天候となりました。
冬といえばインフルエンザですが、今年はインフルエンザワクチンが不足しているようなので、早く行かなければなりませんね!
では、少々遅くなりましたが、第6回目の反省を記したいと思います。


*減災アクションカードゲーム

今回、私はインド出身の方と交流させていただきました。内容をうなづきながら聞いてくださったので、とても嬉しく感じました。私が今回重視したことは、「人を納得させるような内容を話す」ことでした。普段から、「人を納得させるような話し方」は行っているので、内容を重視することが目標でした。そのために単語やイディオムを事前に調べました。しかしながら、内容の濃い話をすることはできませんでした。決してバラエティーに富んでいるとはいえないことばかり話したことを反省しています。
一方、留学生の方やグループのメンバーが話したことを聞いて、見方がたくさんあることに驚きました。このことで、現時点で私に足りないものは多角的な視点だと気づきました。前回の川添先生の講義を思い出しながら、日常生活で1つのものをさまざまな見方をすることで獲得していこうと思いました。


*安藤晃教授による「プラズマと核融合」

講義の内容を端的にいえば、核融合によって生じるエネルギーについてでした。ちょうど、現代文の授業で未来の化石燃料の枯渇を題材とした文章を学んでいたので、私にとってタイムリーな講義でした。私は、核融合といったら太陽が1番に思いつきます。しかし、何が関係するのか全く想像はついていませんでした。そして講義が進み、あることを聞いてとても驚きました。地上で核融合反応を起こすことでエネルギーを獲得しようというのです。確かに、莫大なエネルギーを得られるでしょう。なにしろ、太陽で起こっている反応ですから。とはいえ、銀河系で最も大きくて、高温で、地球以外の惑星にも多大な影響を与えてしまうような太陽で起こっている反応を、大きさが太陽の約1/109程度しかない地球で起こそうとしているのです。そんなことができるのでしょうか。
$emsp;そうこう思っているうちに、さらに講義が進み、またまた驚くべき事実を知りました。現時点ですでに工学的実証まで辿り着いており、2050年には実用化を予定しているそうなのです。科学の進歩の速さに驚きを隠せませんでした。
しかし、冷静になって考えてみると、これが実現したら私たち人間はエネルギーをさらに浪費するようになると思います。とても素晴らしいことだと思います。夢があるし、理想的です。けれども、よく言われているのが、私たち人間の心が科学の進歩に追いついていないということです。今回の講義に直接関係はないと思いますが、そのことも視野に入れて考えることが大切だと思いました。安藤先生、ありがとうございました。


*渡辺正夫教授による「教授の進路選択アドバイス~人生を戦略的に考える~」

渡辺先生の人生をみて、自分の人生を戦略的に考えてみることが今回の講義の目的でした。その中で最も印象に残っているのは、「研究者vs.プロ将棋棋士」というスライドです。
「プロ棋士は300名しかいない。では、研究者はここまで厳しいか?」
「兄達は頭が悪いから東大へ行った。自分は頭が良いから将棋指しになった。」(米長邦雄)
この2つの言葉からわかることは、プロ将棋棋士を目指すよりも研究者を目指すほうが現実味があり、容易だということです。今までそんな発想をしたことがなかったので、納得し、感銘を受け、自分のエンジンがかかりました。この状態で、少なくとも今年度中は走りきりたいと思っています。「最後まで諦めない」で、自分の夢を実現します!渡辺先生、ありがとうございました。

今回も充実した時間を過ごすことができて満足しています。
残り4回の機会を今まで以上に大切にして、多くの学びを得ようと思います。
今回もありがとうございました。

投稿者:岩手県立一関第一高等学校 |個別ページ

2017.11.21

Rise again,Sun!

秋田県立能代高等学校の佐々木円花です。風の影響で新幹線が遅れるかもしれないということで早目に帰りましたが、無事家に到着しました。ご心配をおかけしました。これから雪の降る季節となってきますが、交通機関の乱れがないように祈りたいと思います...。それでは少し遅くなってしまいましたが、第6回講座の感想をまとめてみました。

Ⅰ.イングリッシュサロン(第3回)

 今回も、前回お話しした中国からの留学生、Xu Liangさんと防災カードゲームを行いました。防災カードゲームは、災害が起こった状況を説明されてから3秒以内にその災害に対するアクションを選択するというものでした。カードが自分の狙っていたものではないものを選ぶことになった場合、そのカードを選んだ理由を説明するのは難しいだろうなと思っていましたが、意外とそのようなことはなく、1つの災害に対する行動は見方が違えばいくらでもあるのだと気づかされました。また、3秒という短い時間で決断を迫られるということも、実際に災害が起こったときのことが想定されており、勉強になりました。発表者が多く、手をあげても発言できなかったことだけは心残りですが...、次回は発表したいと思います。

 次の英語サロンも本当に楽しみです。Xu Liangさんとは前回も同じグループで、私のことを覚えていてくださっていました。とても嬉しかったです。ありがとうございました。

Ⅱ.プラズマと核融合

 今回このテーマについては、高校の選択教科が物理ということもあり、大変楽しみにしていました。物質の第4の状態ということだけで夢がふくらんでいましたが、人類の未来のエネルギー問題についても大きな希望となりうること、まだまだ発展していくであろう分野であるということをうかがって、さらに好奇心がそそられました。

 講義の中でトカマク型とヘリカル型の装置についてのお話があって、プラズマの閉じ込めについてとても興味を持ったので講義後、より詳しく調べてみました。また、稲妻についても疑問に思ったことがあり、安藤先生に質問させていただきたく思います。

  1. 稲妻はプラズマであるということでしたが、この中で窒素と酸素が化合    し窒素化合物ができるということについて、窒素も酸素もイオンとなっている(電子がとれている)状態で化合するのですか。それとも一度プラズマになっているものが再び各原子に戻り化合するのですか。

  2. トカマク型には安全係数がありますが、ヘリカル型にはそういったものはないのですか。ないとすれば、コイルをねじって作った磁力線には乱れが生じることがないということですか。

 核融合による発電は、私達の身の回りにある海水や空気などから資源を取り出せるため、原料が無限で、なおかつ推進力もあるため、ロケットの燃料としては理想的だということでした。もし宇宙空間にあるプラズマを使って発電ができるようになれば、大きな推進力で永久に進み続けられるロケットができるかもしれません。そうすれば、講義の中にあったように、確かに銀河旅行も可能になるにちがいないと納得しました。

 プラズマを使って、今まで予想もしなかったようなたくさんのことができるようになる―プラズマによって人類は今までなかったような科学技術の飛躍を経験することになると思います。それを見届けられる時代に生まれたことが本当に幸せです。安藤先生ありがとうございました。

Ⅲ. 教授の進路選択アドバイス

 私は進路選択や将来目指す職業について、今まであまり迷ったことはありませんでしたが、本当にこれでよかったのかと後から不安になった経験があって、この講義で自分の選択が正しかったのかもう一度確かめてみたいという思いで臨みました。「行けるところで頑張ればいいい。」渡辺先生も救われたとおしゃっていたこの言葉を聞いたとき、私も、本当にその通りだと納得し、感動しました。自分がどこにいるかではなく、どう頑張るか。逆に言えば、いくら良い環境でも、私自身が努力をしなければ夢は叶えられないのだということを痛感しました。また、自分の限界について、向き不向きを自分で見極めることには大きな精神的痛みが伴うと思います。それが自分の好きなことならなおさらです。私は先にも書いたように、将来のことについてほぼふれることなく今の目標を持ち続けてきたので、他に選択肢が多くあるかといえばそうは思えません。だから、今の目標に自分が向いていなかったとして、諦めてもやるものはないと気づき、焦りました。しかし、これで生きていくと決めたら、何が何でも究めていくべきだというお話をうかがって、もう覚悟を決めようと思いました。今までやってきた中で他に目指すものが少なかったなら、それはきっと向いていないと思って自分の意識外に取捨選択してきたのかもしれません。そうと信じて、今の目標に向かって、自分の選んだ環境で、ただひたすら努力しようと思います。一度した選択は変えられないことが多く、まだ目標を決めているだけで職業に就いている訳でも何でもない私でさえも、実はもうすでにあとがない状況に追い込まれているのかもしれません。「これで良かった」と肯定できるよう、自分を知り、自分で考え、進路を決定していこうと思います。目指すは、研究者。いつか新しいことを誰よりも先に。小さい頃の夢を心に抱いて。渡辺先生、ありがとうございました。

  今回の講座は未来に思いをはせるシーンが多かったなと回想しています。特に、進路選択の講義では、「日出ずる国の黄昏」という何とも切ないお話をうかがって、未来の日本の科学はどうなるのかと思わず悲観的になってしまいました。しかし私は、この講座に参加している身として断じてそんなことにはさせないと強く思っています。きっと他の卵の皆さんもそうだと思います。科学に興味を持ち自分で考えようとする人がいれば、まだまだ日本の科学は発展するはずです。日よまた昇れ!

投稿者:秋田県立能代高等学校 |個別ページ

2017.11.19

You Only Live Once

こんにちは。岩手県立一関第一高等学校2年の佐藤暢です。11月11日の第6回科学者の卵養成講座に参加した感想を述べたいと思います。
1. 英語交流サロン
今回で3回目の開催となり、程良い緊張感を持って臨むことが出来た受講生が多かったように感じます。
前回までのトークタイムとは打って変わり「減災アクションカードゲーム」を通しての交流となりました。ゲームのルール上、他のグループメンバーと同じカードを選ぶことは出来ないため、自分の望むカードは制限時間内に素早く手に入れなければなりません。今回は地震が発生した際にいる場所などを基に冷静に正しく状況を把握し、的確な行動を選択することが求められましたが、このことは実際に災害が発生したとき、また、普段の私たちの生活でも非常に重要なことであると考えます。
英語で自分の考えを正確に伝える力を養成するとともに、 常日頃から状況判断能力や行動力を養っていきたいと思います。
2. 「プラズマと核融合 〜プラズマ・宇宙・エネルギー〜」
プラズマとはどんなものであるのか、核融合、そしてプラズマが拓く未来社会に関して正しい理解を深めることが出来ました。
始めに蛍光灯の内部温度が約10000℃であるということを知り、非常に驚きました。高温の粒子が内部に存在しているにも関わらず、何故ガラス管が溶融しないのかという安藤先生の問いかけに対して、私はガラス管の表面に熱を遮断するものが存在するのではないかと考えました。しかし実際は、粒子の密度が小さいために、衝突してガラス管の温度を上げる程の熱を持たないから、ということでした。安易に物事を予想することの危険性を痛感するとともに、物事を構成する要素としての原因と結果の関連を探求することへの興味が湧きました。
また、今日におけるエネルギー問題の解決の一助となるだけでなく、宇宙開発や生命・環境への作用、物質・材料の創出にも大きく貢献するということを知り、プラズマの持つ大きな可能性を感じました。 安藤先生、ありがとうございました。
3. 「教授の進路選択アドバイス 〜人生を戦略的に考える〜」
「人生」というと漠然とした印象を抱きがちですが、実体験を交えながらユーモラスにご講義いただきました。
講義の中で沢山の実践的なアドバイスをいただきましたが、その中でも特に印象に残ったのが「毎日の自然の変化を見逃さない」ということです。忙しさにかまけて漫然と日々を過ごしている人が多いと思いますが、ふと目を周囲のものに向けるとそこには必ず小さな変化があるはずです。例えば、昨日までは蕾だった道端の花が咲いていたり、昨日まで咲いていたタンポポが綿毛になっていたりすることが挙げられます。それらの変化は自分にとって嬉しい変化である場合もあれば、時には悲しい変化である場合もあります。いずれにせよ、それらの変化に気付くことが出来るような心身の余裕と自然に対する興味・関心は自分のたった一度きりの人生を充実させることに繋がると私は考えています。
アドバイスいただいたことを胸に、日々の生活や残り少ない科学者の卵養成講座を充実したものにしたいと思います。
渡辺先生、ありがとうございました。

投稿者:岩手県立一関第一高等学校 |個別ページ

2017.11.19

Assess what is possible and achievable

みなさんこんにちは。仙台二華高等学校1年の桑原優菜です。

第6回科学者の卵養成講座を振り返りたいと思います。

 

1.英語交流サロン 減災アクションカードゲーム

今回の英語交流サロンでは、留学生の方と減災についてゲーム感覚で話し合いました。東日本大震災以来、「いざというときのとっさの行動」についてあまりきちんと考えてこなかったと思うので、とてもいい機会になりました。

特に印象に残ったのは、自分が選んだカードについて説明したあと、留学生の方に「そのあとはどうするの?」と聞かれたことです。このゲームでは、「災害が起こったあと、まず何をするか」を考えましたが、もし実際に何か災害が起こったときは、後々のことを考えつつ、今とるべき行動を瞬時に判断する必要があるのだな、ということを痛感しました。

私が震災を経験したのは小学3年のときで、当時は周りの大人の指示に従っていれば良い部分もありました。しかし高校生になった今は、1人の大人として、災害から命を守るための行動を自分で判断する力が求められていると思います。そのきっかけとしても、今回の減災カードゲームは大変役に立ったように感じます。万が一の事態に備えて、日頃からの注意や心構えが大事だと思いました。

 

2.「プラズマと核融合」

プラズマという言葉自体はもちろん知っていましたが、プラズマとは一体何なのか、プラズマが私たちの日常にどうかかわっているのかについては深く考えたことがなく、とても興味深い講義でした。プラズマは私たちの目に見えない物質なのでなじみの薄い印象でしたが、実際は私たちの生活に大きく関わっていること、また資源として枯渇する恐れが低く、さらにはクリーンなエネルギーとして注目されているということに驚きを感じました。もしプラズマを利用した発電が実用化されれば、今日の発電方法と地球温暖化をめぐる様々な問題への対処が可能になるのではないかと思いました。

 

3.「教授の進路選択アドバイス~人生を戦略的に考える~」

自分のやりたいことは何なのか明確にするという話を踏まえた、講義後のレポートの1番目の課題が印象的でした。

過去の自分から時系列に並べて、そのときどきに「やりたかったこと」を整理しまとめることで、自分の向き不向きが少し分かったような気がします。これらを踏まえたうえで、今の自分なら何ができるか考え、「戦略的に」これからの人生を組み立てていくことが必要だと思いました。

英検の問題集にあった長文の一部ですが、心に残っている文があります。

"Assess what is possible and achievable, and give yourself time to achieve your goals."

今自分にできること、達成可能なことを見極め、目標達成のために必要な時間を「自分のために」とる、つまりタイムマネジメントの重要性を指摘しているように感じています。人生を戦略的に組み立てていくには、決まった時間の中で実現可能な目標を立てることが大事なのかな、と思いました。

上の英文の続きです。この言葉で締めます。

"The occasional setback is inevitable, and should be considered not as a sign of failure but as a stepping-stone to success."

 

みなさん、次回もよろしくお願いします。

投稿者:宮城県仙台二華高等学校 |個別ページ

2017.11.18

第六回講義を終えて

 こんにちは。岩手県立盛岡第三高等学校の佐々木暖人です。第六回講義の感想を書きたいと思います。

 まず、安藤先生のプラズマと核融合の講義では、プラズマとは原子核と電子がそれぞれ別の熱運動をすることにより、原子核と電子が分離した状態の原子であり、このことゆえに、プラズマでは発光現象が見られるということを学びました。また、プラズマは、非常に高いエネルギー状態にある物質なので、このことを生かして、エネルギーや材料科学、生命科学等のさまざまな分野の科学に応用できると考えられます。そこで、実際に、どのようなことに応用できるかを考えてみました。例えば、プラズマの一種である雷や稲妻の持つエネルギーを吸収して、それを電気として使うというのはどうでしょうか。現在、既に避雷針によって雷を吸収して、その電気を地面に流してしまうことで、落雷による被害を減らすという技術は実用化されているので、地面に流す代わりに、人間が生活で使えるような大きさの電気にするという技術を開発し、実用化されればいいと思いました。

 次に、渡辺先生の「教授の進路選択アドバイス」の講義についてです。この講義では、よりよい人生を送るにはどのような生き方をすれば良いかという、「人生の心得」を学びました。この講義の中で、渡辺先生は、特に「自分の器を知る」ということを強調していました。つまりこれは、自分の得意な事と苦手な事を把握すべきと言うことですが、私も渡辺先生と同じように小学校の頃、よく将棋をしていました。しかし、ある程度のレベルまで上達したところから、それ以上あまり上達できなかったので、自分はさほど将棋に向いていないのかもと分かりました。また、運動はあまり得意ではないと言うことも小学校の頃にはすでに分かっていました。一方、数学(算数)や理科が好きだったので、以前から科学者なって研究したいという気持ちは、今ほど顕著ではなかったものの、少しはありました。このように将来、自分は、自分の持つ、どの能力を生かして仕事に就いて生活していくのか、高校生活も後半にさしかかった今、もう少し真剣に考える必要性を再認識しました。

投稿者:岩手県立盛岡第三高等学校 |個別ページ

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