東北大学大学院生命科学研究科 植物分子育種分野 渡辺研究室

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研究室ダイアリー

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21日!今週の土曜日!あと4日!

2016年5月17日 (火)

こんにちは,D2の辺本です.

黄色い花との戯れ4年目に入ろうとして,わたくし,ついに花粉症になってしまいました.
うあーっ!苦しい!顔が!目が!いろんなところが痒すぎる!そして腫れて痛い!
今朝起きた時は,泣ける映画を3本見て,誰かにビンタされ続けたような顔になっていました.
これまでナベさんや先輩方の症状を見て,大変ですねーふふふーと他人事でしたが.
こんなに苦しいものとは.今まで気をつけてきたのにー.まったく.
先日まで可愛くて仕方がなかった黄色い花が怖くなってきました.
黄色い花,黄色い花,黄色い花...げっ,ポスターの背景にも黄色い花が!


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そうそう,今週の土曜日はオープンラボですよ!
東北大学生命科学研究科には本当に様々な研究室があります.
沢山ある研究室を1つ1つチェックして,訪問していくのは大変なことです.
でもオープンラボに来れば,研究室ごとの研究概要が短時間で聞け,1日で複数の研究室をまわることが可能.
いいでしょー!みなさん,この素晴らしい機会を逃さないでくださーい.


そして,少しでも興味がある人は気軽にナベ研にも足を運んでみてくださいね.
渡辺先生はもちろん,いろんなバックグラウンドを持つ先輩方が待っております.
そんな先輩方の話を聞いたり,悩みを相談をすることで不安は少なくなるかと思います.
(大畠さんが不安がなくなった言ってるから本当よ)
どうしても来ることができない人は,大畠さんも言っていたようチラシを公開していますので見てみてくださいね.
(チラシの中に,変なことを言っている胴がやたと長いうさぎさんが隠れているので探してみてー)
オープンラボの日以外でも,渡辺先生に連絡をすれば基本いつでも見学やお話を聞くことができますので.


それでは当日,黄色い花と,甘いものと,賑やかな学生を用意してお待ちしております!


D2 ナベ

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平成28年度入試説明会(東京会場)無事、終了(5/14)

2016年5月14日 (土)

 さすがに5月中旬。中庭のツツジも咲いてきて。。。初夏の装いになりつつ。気温が上がるのはよいのですが、その分、花持ちが心配になる季節に。梅雨になるまでが勝負となる「春の農繁期」。。。。何とか、labのメンバーの仕事が完了してくれることを祈るばかりですが。。

20160514183835-75911e3e5ea9c3678bfc22b050b98532a3c08c06.JPG そんな土曜日。研究科内の広報委員長を仰せつかっていることもあり、大学院の入試説明会(東京会場)。午後から夕方にかけてのイベントでしたが、研究科全体の説明をHPを使って。。配付資料に、研究科概要などがあったと思いますが、最新情報は今は、webからの時代。是非、いろいろとみてほしいものだと。そのあと、入試そのものの概要を入試委員長などから。。。30名弱の参加者を頂き、広報をしている側としては、ほっと。

20160514200239-927d13be3a00c1917cf435f6b902b32baef13375.JPG 全体の説明のあと、希望している研究室のスタッフと研究室のことについての説明というか、そんな時間。1hr30minくらいあったでしょうか。渡辺の所は、1名の参加者。土曜日の貴重な時間をありがとうございました。研究室としてというか、渡辺自身、研究室を運営する上で何を考えているのか、また、それを踏まえて、実社会に出てから活躍できる人材になってほしいと。。もちろん、サイエンスはサイエンスとして、大事で世界を目指すわけで。。。参加が学部3年生と言うことで、あと1年、幅広く俯瞰的に物事を見てみて下さいと。。。きっと、今までとは、物事が違った風に見えてくると思いますので。なにより、これからは領域融合的共同研究が重要ですから。

20160514200301-c8c71311f426d5a472adf5780e3a54a96be30278.JPG さて、来週は仙台での入試説明会とオープンラボ。研究室としての「メインイベント」。昨日・金曜日にはM1・大畠さんが書いてくれてあったとおり。たくさんの方々が来てくれるのを楽しみにしております。まだ、申込はwebからできますし、当日の飛び込み参加も楽しみにしております。では、来週の土曜日。片平キャンパスでお待ちしております。


 わたなべしるす


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オープンラボ!もうすぐ!

2016年5月13日 (金)

こんにちは.M1の大畠です!

 

今回はタイトルの通り,
オープンラボについてお知らせしたいと思います!

 

来週末の5月21日(土),東北大学片平キャンパスにて
博士課程前期2年の過程 入試説明会・オープンラボ(仙台会場)が開催されます.

 

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ちなみに東京会場での入試説明会は5月14日(土),明日です!
もちろん飛び入り参加も大歓迎です.
なべさんが「仙台の銘菓」を用意してくれているのだとか...!
関東に在住の方は,ぜひお気軽に足を運んでみてください.

 


さて,"オープンラボ"とは何ぞや?と
疑問に思っている方もいると思います.
オープンラボとは,その名の通りオープンな雰囲気で
研究室の見学ができちゃう素敵なイベントです.

 


ちなみに,去年のオープンラボには私も参加しました.
こちらの記事に載っているケーキの写真を撮ったのは私です.笑

 

研究室の皆さんがとてもフレンドリーで
色々と質問しやすい雰囲気で
ケーキが美味しくて...
ついつい長居してしまったのを覚えています.

 

私自身,渡辺研究室を見学する前まで
学部生時代の専攻と分野がかなり違うけど大丈夫かな?
基礎的な知識もないけどついていけるかな?
と色々な不安がありました.

 

ですが,このオープンラボでなべさんのお話を聞いたり,
先輩方に色々質問をしたり,
ケーキを食べたりしているうちに
そういった不安や迷いがなくなったように思います.

 

 
少しでも興味のある方は,ぜひなべ研のオープンラボへ!

 

今回のオープンラボでも美味しいケーキを用意する予定です.
"美味しいケーキが食べれるならちょっと覗いてみようかな..."
そのくらいの軽い気持ちでも大歓迎です!

 


東京も仙台もちょっと遠い...なかなか足を運べない...という方は,
ぜひ配布チラシだけでもご覧になってみてください.
なべ研メンバーのメッセージやアンケートなど,
研究室のにぎやかな雰囲気がきっと伝わると思います.

 


それでは,5月21日(土)研究室でお待ちしています!

 

 
M1 オオハタ

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お久しぶりのイズミとイヌ

2016年5月10日 (火)

こんにちは,D2の辺本です.

先日,私の母校である金沢泉丘高校に高校卒業以来初めて行ってきました!遊びに?ではなく・・・なべさんの出前講義について行き,私も好き勝手お話しさせていただきました.

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泉丘の卒業生であり,年も近い先輩である私から生徒さんへ良い刺激となるような話をということでしたが,高校時代,最強に勉強できなかった私が語ったところで何の刺激になるのだろうか?しかも泉丘の生徒にとって大きなイベントは大学受験.私,大学受験は失敗した例しかないですがどうしましょう?と不安になるばかりで・・うちのアルバイトの笹嶋さんの方がよっぽど優秀で,年齢的にも高校生に近いじゃーん!笹嶋さん行ってよー!と思っておりました.しかし,笹嶋さんが私の代わりに行ってくれるわけでもなく・・・

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結局用意させていただいたスライド3枚.成績優秀で先生からチヤホヤされまくる生活と,成績最悪で先生から怒鳴られパーティーな生活,どちらも味わってきた私だから語れることを語らせていただきました.成績最悪だった高校時代のことについて話すのは,母校という場で高校の先生を悪く言うようで躊躇いがあったのですが,そんな大変な時期があったからこそ今の私がいるので,現役の先生の目を気にせずに喋りました.もし気を悪くされた先生がいましたら申し訳ありません!!

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当日は,好き放題話してしまったため,何を語ったか,逆に何を話さずに終わったか,詳細に覚えておりませんが,大切なことは「置かれた場所で頑張ろう」ということです.高校生くらいだと,人によっては大きな壁にぶち当たることなく現在に至っている方もいるかもしれません.しかし,人生山あり谷あり.生きていれば誰でも「こんなはずじゃなかった」,所謂「失敗」という壁が、次から次へと現れます.落ちる時は,面白いほど簡単に谷底に落ちてしまうものです.そんな時にでも大切なのは,その状況を受け入れて,その状況の中でも地道に咲く努力をすること.これは,失敗の壁が高くても低くても同じだと思います.そして壁を何度も乗り越えていくうちに,成功や失敗という結果そのものでなく,その結果に至るまでの「過程」が大事で,その過程における気付きや成長が本当の自分にとって価値あるものだと気付いていくのではないかなと思います.要は,あれですよ,失敗なんて怖くないってことですよ(怖いけれども)!失敗も見方を変えれば大きな財産(そう思えるまでが大変だけれども)!谷でも,逆さまになって見れば山に見えなくもないでしょ.

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講義の後は,高校時代の仲間と獅子吼高原近くへ遊びに行きました.もく遊りんでピザを食べながら,高校時代の先生の話で盛り上がりました.宿題やってこないと机の上に「宿題やってこんかーい!」とデカデカと書かれてイジメかと思ったという話や,ある先生の「なべもとさんっ()!」という声が忘れられないなど,今となっては爆笑ネタになる話ばかりでした.やはり怖い先生ばかりだったなー,いや,良い意味で熱い先生がたくさんいる高校でした.当時は嫌だー,怖いーとしか思っていませんでしたが,今となっては感謝です.自分が誰かを指導する立場になって(そのような機会はまだ少ないですが),怒ることがどんなに大変なことか・・・

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ペットの犬には怒りやすいんですがね.不思議なものです.あ,今回,石川に出張するついでに実家にも帰ったのです.動物臭がぷんぷんする犬を洗い,シャンプー臭のするフワフワ犬にしてきました.最後に,今回のような機会をくださった米口先生をはじめとする泉丘高校の先生方,渡辺先生,写真を大量にとってくださった中谷内先生,本当にありがとうございました.

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D2 ナベ

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【出前講義】石川県立金沢泉丘高等学校・SSH特別講義「農学、生物学、生命科学系学部、学科の紹介-高校生物で考えるより、広い学問領域と渡辺の経験則から-」(5/7, 6/3追記)

2016年5月 8日 (日)

 前半が、1, 2年生向けの渡辺がやっている植物の生殖、自家不和合性という研究の話とキャリア教育。後半は、主として、3年生の農学、生物系を目指している受験生向け。ただ、前半の講義に引き続きという方、2年生の受講生もそれなりの数がいたのは、さすがだなと。先の記事にも書いたように、農学部への進学して、農家になるというわけでなく、その先の就職の幅は、多様になっています。講義の最初のところで、農学部への進学を考えている方を調査したら、食品系、環境系、動物系など様々で、しっかり考えて、今回の講義に臨んでいるなと。。。植物系というか、遺伝学の楽しさというか、講義では、そんなことを少し考えつつ。

20160508073505-c3bc979099b67fd365fb4fa090a215b378b0d7be.JPG20160508073526-6e072e91f9b2b382a8b6622afeb9a523432c4377.JPG では、そうした学部がどの様なものであり、「いきもの」を学ぶという点では、共通点はあるものの、結構違うような点もあると。なので、それらを理解した上で、農学部、理学部生物学科、工学部化学バイオ系に進学してほしいと。それぞれの学科も昔というか、渡辺が受験した頃というか、その当時の名前なら、なるほど、こんなことを研究するのだと、わかりやすい名前であったのが、時代の流れもあるのでしょう。カタカナ、環境など、目を引きそうな学科、コースの名前が並んでいますが、そこは、しっかり今のICTを活かして、netでそれぞれの先生方の研究を調査してほしいと。意外な始祖(オリジン)に行き当たることもあるかも知れないですから。。。

20160508073543-19f4c13c1ced1f10b496ea93715b0d9cd66258d8.JPG 渡辺の研究室は、元々は、農学部農学科の流れをくむところ。でも、いまは、大学院生として、来てくれた学生さんたちは、先の3つのいずれかの所属ですから。それぞれの特徴を活かして、がんばってくれているわけで。それはそれでよいことだと思っています。遺伝学の言葉で言えば、集団は、heteroな方がよい訳なので。。。

20160508074128-093de27fcf76b022f1a23461da75895e1f0b25c8.JPG 渡辺自身、このような道に進んだのは、大学で「植物育種学」をまなびたいということがありましたが、何より、自家不和合性、指導教員の日向先生に出会って、その研究に対するコンセプトというか、共同研究でいろいろなことを展開するというか。そんなことに感動したから。その意味では、共通一次で点数が伸びず、大雪が降って、愛媛・今治から、仙台まで来ることになったのは、よかったと。だからこそ、今があると。

20160508074100-af2832dcb667ab542f6d26a91c2d23c20f498050.JPG この後は、午前からの講義と同じで、先輩である辺本さんに講義の時間を交代。講義を聴いている生徒さんのニーズに合わせて、話す内容を調整している当たりは、さすがだなと。細かなことは、きっと、辺本さん自身がこのHPから情報発信してくれると思いますので、はしょることにしますが、しっかり物事を考え、日々努力して、よい師匠に出会い、それらを大切にすること、それによって、今があると。また、子供の頃からのいろいろなきっかけももちろん、大事。でも、それよりも、しっかりと人間としての指導教員を見てほしいと。。。研究室での時間は、思っているよりも長いですから。

20160508073944-7d158ba2727640174a81527e83b4249bdf4352bb.JPG20160508074001-927c6ac6da962517b9087d01ba2751a248ad9706.JPG 最後に、また渡辺が、。。講義の予定時間を過ぎても大丈夫という生徒さんたちでしたので、少ししゃべりすぎたかも知れないですが、直近の受験に向けての何らかのヒントであったり、こんなことを考えればというきっかけになったのであれば、幸いです。と、ここで、講義が終わったのですが、そのあとの質問コーナー。かなりdeepで、こちらも考えさせられるものでした。

20160508074225-40559a402466da9c0b1ad7e48921597c408354df.JPG その中身は、渡辺が研究しているサイエンスの内容。時間の関係で飛ばした部分ですが、アブラナ科植物の自家不和合性。「自他識別」というか、「自己・非自己」の問題というのは、自家不和合性に限らず、いろいろなところで見られることで、哲学的な問題でもあるのだろうと。また、亜熱帯、熱帯というような日本とは異なる環境の作物について、研究ができるところ。農業経済系の進学先としての商社。大学院から他の大学へということはどうなのか。可能なのか。また、どういうことを考えるのが、大事なことなのか。それは、先に書いたような「相性」であったり、これという研究であったり、大学生になって、しっかり自分自身と向き合って、考えてほしいと。あと、最後の質問でシビアだったのは、実際に行きたい大学、学部と進路などで指導される大学とのずれ。。。もちろん、センター試験が終わってからになるのかも知れないですが、それまでに、本当にやりたいこと、それが実現できる大学、学部を考えてほしいと。。。3年生のこの時期、模擬試験の点数が伸びなくて、悩んでいた渡辺。。。それから考えると、ずいぶん、ちゃんと考えていると思いました。そのことを大事にして、がんばって下さい。もちろん、学部は兼担してないので、大学院からですが、植物、遺伝学をやろうという方々、オープンラボなど、いつでもwelcomeですから。

20160508074248-11bb0a7ecd6de67b9fe24865a28804120d070174.JPG 最後になりましたが、SSHの米口先生、村上先生をはじめとする多くの先生方にはこの場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。今年も2本立のniceな企画で、ありがとうございました。なによりも、卒業生である辺本さんも話す機会を頂き、年齢が近い分、渡辺よりも遙かに刺激になったのではと思います。今後ともよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

 わたなべしるす

 PS. このところ、恒例となっているのが、いろいろなことに答えてくれた生徒さんに論文の別刷をプレゼント。最後に、サイン会を。サイン会をしたためということではないですが、いつもなら、最後に全体での集合写真を撮るはずが、。。すっかり失念してしまい。。。申し訳ありませんでした。来年こそは。。。

 PS.のPS. 2コマの講義が終わったあと、米口先生、寺岸指導主事、中谷内先生を交えて、SSHのあり方とか、これからの展開の方向など、。。ずいぶん、貴重なご意見を頂戴しました。ありがとうございました。すっかり低迷している東北地区のSSH活動など、いろいろなことに活かしていけるよう活用したいと思いますので。ありがとうございました。

20160508074857-d4bf54973d8d404134069fc1f057a55b337cd627.JPG PS.のPS.のPS. 今回は伺えなかった石川県立小松高等学校。出前講義で伺ったとき、SSHの講義を拝見したり、野球部監督をされていた越智良平先生。伺ったときに、寺岸先生から愛媛県の方が、先生をされていると聞いて、びっくりしたのを今でも覚えています。寺岸先生が異動されたのは、先も書きましたが、なんと驚くことに、越智先生もこの4月から、渡辺のふるさと、愛媛県の聖カタリナ学園高等学校の教員として異動し、野球部監督を。。。5月14日(土)に、渡辺は東京で大学院入試説明会なのですが、その日に、渡辺の母校と練習試合とか。。。。結果などは、また、このHPから。。。いずれ、びっくりというか、世間の狭さと感動でした。これまで、小松高等学校ですごい采配をされていたのを、愛媛で。ぜひ、愛媛県の高校野球レベル向上に貢献いただければ。。。今後が楽しみになってきました。今後ともよろしくお願いします。

20160508073438-f68ac6312ac0f96df8c3609ac39b1b67c4c9e2f5.JPG PS.のPS.のPS.のPS. 6/3(金) 13:00. 色々なことがあって、高校のHPを見るのを失念していました。5/11(水)に金沢泉丘高校のHPに記事が上がるとともに、SSHだより、平成28年度第2号に記事が書かれてありました。ありがとうございました。




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