
こんにちは。PDすわべです。
ご無沙汰してます。ちゃんと生きてます。
さて、去る7月4日に、ソフトボール大会改めバレーボール大会が開催されました(雨天変更)。前回の遺生研ソフトボール大会は第3位という実力以上の戦績で、「実は俺たち、やればできる子だったのかも!?」と舞い上がって今大会に臨みましたが、まさかの雨。暗雲立ちこめます。
それでも、そこは我らがラボメンバー。数ある生殖遺伝研相伝系モットーの1つ「何事にも全力投球」に魂を奮い立たせ、バレーボールという新たな戦いに挑みました・・・らしい・・・。
~中略~
みんなの努力の甲斐もむなしく、1回戦脳機能開発研究分野に15対13で負けてしまいました・・・らしい・・・。
いいところまでいったんだけどなぁ・・・らしい・・・。
参加された皆さん、お疲れ様でした。戦いは参加することにも意義がある!
次回こそはバレーボールでも勝ちましょう!!
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・・・ごめんなさい。わたくし、寝坊して参加できませんでした。
マスコさんからの「負けました・・・」メイルで目が覚めました。その前にもマスコさんから何度かメイルをもらっていたようなんですが、全く聞こえず快眠してました。
10時半でした。
すべての戦いは終了し、その場に立つことすらできませんでした。
ごめんなさい・・・。
やっぱりできない子では・・・・・・いやいや、次こそはがんばってちゃんと起きます。みんな、ごめんね&お疲れ様でした。。
すわべ



6/27にJSTがサポートしているSSH(Super Science High School)事業の指定校である福島県立相馬高校で、アブラナ科植物多様性特別講義、出前授業を行ってきました。
今から、30年ほど前、小生も小学校高学年でした。そのときに、理科は理科の先生が教えてくれていました。でも、周りに話を聞いたら、そんな県もあれば、そうでもない県もあるそうです。その意味で、恵まれていたのかもしれません。
JSTがサポートしているSSH(Super Science High School)事業の指定校である岩手県立水沢高校の生徒に、岩手大・農学部に場所を借りて、日本各地にあるザゼンソウから、遺伝子単離、PCR多型解析実験を行いました。